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ハノイでの乗り継ぎ16時間、ちょっと贅沢な過ごし方

 

 

ベトナム・エアラインズに乗って、ハノイ経由でパリに行きました!

 

ハノイで乗り継ぎ時間が16時間あったとき、せっかくだからただ空港で待つだけじゃもったいないと思って動いてみました。

 

以下は私が実際にやってみたこと・気づいたこと全部です。

 

 

 

ハノイでの乗り継ぎ16時間、ちょっと贅沢な過ごし方

 

1. サクラホテル3で“デイユース”完璧な選択

 

まずホテル。

 

16時間乗り継ぎでサクラホテル3を使いましたが、これが大正解。

 

  • 「日本のビジネスホテルみたいで、大浴場もある」
  • ウォシュレットがあったり」
  • 「フロントで日本語対応も可能」

 

など、旅の疲れをリセットするにはもってこいでした。

 

 

夜行便前とか、シャワー浴びたい・ゆったり休みたい人にはすごくおすすめ。

 

また、「デイユース」で宿泊する形式で利用しました。

 

時間を効率よく使いたかったので、寝るだけではなく、施設を使い倒せるタイプのホテルがありがたい。

 

荷物を預けて、シャワー浴びて体を洗い流したら、気分も一段上がります。

 

 

2. 移動手段はGrab + eSIMでストレスカット

 

ハノイ市内での移動手段として、Grab がすごく役立ちました。

 

  • 「渋滞がすごいけどバイクタクシーはすり抜けてくれる」
  • 「Grabのおかげでぼったくりやトラブルも避けやすくなった」

 

これ、時間が限られている乗り継ぎ時間には大きい。

 

 

なので eSIM + Grab はベトナムでは必須!

 

通信さえ確保できれば地図アプリも使えるし、ドライバーとのやり取りもスムーズ。

 

ホテルで待ってるだけではなく、外で何か動くならこの組み合わせは安心材料。

 

 

3. 食事と休憩:ブンチャー ダックキムとトレインストリート

 

せっかくハノイ市内に出たなら、食は外せません。

 

私が行ったのが「ブンチャー ダックキム」

 

甘めの出汁が効いたスープに肉たっぷり、シソの葉を添えてくれるのが嬉しかった。

 

おいしくてタンパク質もしっかり摂れるし、体が十分満足する感じがあった。

 

 

 

そのあと歩いて「ハノイ トレインストリート」へ。

 

線路沿いにカフェバーが並んでいて、「ベトナムコーヒーとかビールを飲みながら休憩するのに最適」と感じました。

 

 

「次は電車も見てみたい」という気分になる場所。

 

写真映えするし、ゆったり過ごしたい時間帯にぴったり。

 

 

4. “乗り継ぎ”をただの待ち時間じゃなくするコツ

 

“乗り継ぎを楽しむポイント”、私なりに整理してみます:

  • ホテルでシャワー+仮眠ができると、移動で溜まった疲れがかなり軽くなる。サクラホテル3はそれに応えてくれた。
  • 移動はGrab + 通信環境(eSIM等)確保が第一。時間を無駄にしない動きが可能になる。
  • 食との出会いを取り入れる:ローカル料理(ブンチャー等)を注文、現地ならではの休憩場所を探す。
  • 景色を感じるスポットを一つは挟む。トレインストリートのような場所は、旅を“味わってる感”を増してくれる。

 

 

終わりに:16時間乗り継ぎ、満足度高めの過ごし方

 

まとめると、ハノイで16時間乗り継ぎがあるなら、ただ空港で待つよりは“ホテル休憩 + 一食 +散歩 +コーヒー休憩”の組み合わせで、疲れを取れるいい時間になると思います。

 

サクラホテル3での体験、Grab + eSIM、ブンチャー ダックキムの食事、トレインストリートでのゆったり時間、すべて “乗り継ぎの特別な1日”に変えてくれました。

 

 

以上です!

 

最後までご覧頂きありがとうございました。

 

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